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2007/02/28

終わりが近いね。

ただいま春休み中なんですが、なんだがどんどんと留学の終わりが近付いてきていてソワソワしてます。
 
友達と 
「あのときのこと覚えてるー?」
なんて話をすると、それが実は4ヶ月も前のことだったりして。
 
留学自体はまる9ヶ月くらいだから、なんて考えることすらも恐ろしい。この留学中に得たもの、それは確かに沢山あるのだけれど、しかしそれで満足できるのかと考えれば、また別の話で。いくら返すつもりでいたとしても、信じられないくらいの金(少なくともウチの家計からは)を出してもらって、のんびり好きなことをさせてもらっている。親にはなんて感謝の気持ちを伝えれば良いだろうか、といつも悩む。
 
留学先にも恵まれた。勉強するにも最高の環境で、良い人ばかり。私立だけあって施設も文句はないし、何よりカリフォルニは最高だ。この土地の中で4年間が過ごせたらどれだけ幸せだろう、なんて考えると、少し友達に嫉妬の目を向けたくもなる。それくらい、素晴らしい環境。
 
そんな最高の状況で、自分は何をしたか。
 
というよりむしろ、何が得られる状況で、実際に何を得てきたのか。
 
全て取りこぼさずに来ているのかと自問してみたところで、その答に顔を顰めざるを得ない。
 
頑張ろうなんて宣言するのは簡単だ。
今何ができるだろうか。
 
とりあえず、毎週スケジュールを作ることにしよう。
こうやって具体案を作っていこう。
 
取りこぼさないように。

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2007/02/24

春休み前の悲劇。

とりあえず、今日金曜日で春学期前半の授業は終了。
春休みのスタートです!
春休み早いよねー、ウチの大学。
これから1週間近く遊び呆けますw
  
しかしですね、春休みを前に悲劇のオンパレード。
 
まず先週の土曜日に目を負傷。
サッカーでボールが至近距離から眼球に直撃。
目瞑る暇もなかったってのw
そんで3時間くらいホボ視界ゼロ、その後7時間ぼやけるという恐怖体験!
これはまぁ2度目なので(ぇ)、見えなくなったらそれはそれだな、的な感覚でしたがなんとかなりました。
まだ眼球痛いけどw
 
んで、そんとき急にサッカーやめたためストレッチせず、筋肉がやたら収縮してたわけです。
そんで水曜に試合があったんですが
結果。。。
 
 
肉離れw
 
歩くのに支障があるってことは、これはII度か~
とか変態的な落ち着きを保ちながら治療法をネットで検索。
 
治療法。
 
 
放っておくことw
 
 
あー、スノボ。。。
 
 
キャンプ。。。
 
 
春休み、あんまり楽しめないかもしんない。
引きこもりんぐかなぁ。。。
 
 
 
あ、きいてきいて。
これ買っちゃった。
 
Img_3459_5ipod shuffle

 
しゃっふる。
 
めっちゃちっさいっす。
 
Img_3462明らかに時計より軽い
 
 
おすすめ。

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2007/02/15

バレンタインの日に、何思ふ。

バレンタインですね。友人2名ほどが、しかも全然関わりのない、しかも日本人とアメリカ人が、別の時間帯に全く同じようなことを言っていました。
 
「今日って絶対世界中でセックスが一番されてる日だよね」
 
君らの発想って凄いよ、というか飢えてるな。
 
まぁそんな日が、キリスト教祭司聖バレンタイン処刑執行の日だと知ってるのはどれ程いるんでしょうね。
 
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最近まめにジムに通ってるんです。
 
そういえば日本を発つ時に
 
「ムキムキになって帰ってくるわ。」
 
とか言ってたのを思い出しました。ムキムキは無理だけど、多少マシになって帰るから。
 
自制心が最近弱いため、毎日のランニングの成果をここに記していくことにしました。
 
0207 斜度(avg.)3~4 速度(avg.)6 距離3.1(3.1mile=4.99km)
0209 4~7 5~8 3.22(5.18km)
0210 5 5~7 3.23(5.20km)
0212 4~7 5~8 3.34(5.38km)
0214 3~5 6.5 3.54(5.70km)
-------------------------
総距離 16.43 (26.44km)

さて
今日はジムから帰ってきてパソコンを開けた途端、3人から突然メッセで話しかけられました。人気者です、今日だけはwそんでその3人のうち一人と、とても深い話をしたので、その時言った事を基に自分の考え方をまとめとこうかと。
 
基本的に自分、人と話すことで自分の頭の中を整理できる人なので、こういう機会にまとめておかないとね。
 
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卒論・卒業研究に関して
 
英語でやった方が良いと言うのが自分の主張。
やっぱり国教にいるから、というのが第一の理由。
それに加えて、大学院進学を視野に入れた際に、国内外進学に拘らずやはり現在世界共通語として一般的な英語で書かれたものがあれば、確実にどこでも読んでもらえる。
更に文献の豊富さから考えても、英語が妥当。
 
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大学院進学に関して
 
人によりけりというのが第一の意見。
しかし勿論ウチの学部が国際「教養」学部であることをまず念頭に置かねばならないだろう。
教養とは専門の土台、もしくは専門を持った際に他分野の知識を持ち合わせることで自分の可動域を広げる意味で役立つのであって、それ単品では他学部出身者に勝ち得ない。
 
また自分たちが40、50になったときを考えると、大学卒業、留学もしました、というのは大したadvantageになりえないように思う。そのころには恐らく留学も今よりぐっと一般化するであろうし、大学の大衆化ももはや食い止められる段階にない。
そうなれば、新卒で自分たちを超えうる逸材がごろごろ出てくるはず。
そう考えたとき、やはり最低でも院卒かな、とは思う。
 
しかし今まだやりたいことが明確化していない段階で院に直接向かうことは妥当ではないだろう。
 
自分の出身高校は所謂名門進学校というやつで、東大合格者が毎年現浪あわせて50~60程度出るのだが、その大半のやからの目標は「東大に合格する」事であって、その先の目標を持っていないものが多い。
 
それと全く同じことが院に関しても起こっているような気がする。
院に行けば良いというものじゃない。
どうして院に行きたいのか、どうなる過程で院進学が必要なのかを明確化してからそこに入っていかないと、きっと中で得られるものはそう多くはないであろう。
 
しかもアミューズメントパークと呼ばれる大学から、研究目的の大学院へ。
この移動は、例えしっかり意思を持って入ってきたものにとっても最初は苦痛となると考えられる。
そう考えたとき、少し働いて、働きながら自分のやりたいこと、将来像を描きつつ、学費を貯め。
必要に迫られて初めて進学を志すべきではないかと、自分は思う。
 
一見遠回りに見えても、大学院内で何をしたいか模索するよりもよっぽど経済的だし生産的、すなわち効率的だと思う。
 
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向上心、可能性に関すること
 
極論から言えば、人間向上心を失った時点で終わりでしょう。
常に向上心を持って、攻めの姿勢で生きていくこと、それが楽しい人生だと言い切れる。
例え1つの会社に一生を捧げたとしても、その会社に対する信頼と共に懐疑の心を忘れずに持ち、そして常に上を目指すこと、それが向上心。
なにも常に外を目を向けて、次々と転職してキャリアアップしていくことだけが「向上」ではないはずだ。
 
向上心を保つ上で一番大事なこと、それは自分を心底信じることだろう。
人間誰しも平等に未来は見れないのであって、だから人は何らかの不安を常に抱えているものだ。
その不安を持ってもなお、自分を信じて、自分の可能性を信じて邁進できるかどうか、それが向上できるか否かを大きく左右すると思う。
 
ここからは持論ではあるが、自分は諦めさえしなければどこまででも行ける、可能性なんて無限大だと思う。
何処かの偉人が言っていた。
 
「1%の才能と、99%の努力。」
 
オレはこれは疑って止まない。
確かに天才はいる、しかしそんなものは例外であって、天才以外にも成功者がいるのは間違いない。
そしてそういった天才以外の成功者達は間違いなく尋常ではない努力をしている。
努力をする前に諦めること、これは向上心と正反対のベクトル。
とりあえず努力。
ダメだったらその100倍でも努力して見れば良いんじゃないかと思う。
その結果達成できなかったとして、その時「ああ無駄だった」と思うかはやってみれば分かる。
 
絶対にならない。
その努力は何かの役に立つはず。

可能性は無限大。

Walt Disney
"If you can dream it, you can do it."
 
***********************
 
 
以上。
 
メッセしてくれた君、ありがとねー!大好きよw

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2007/02/13

死刑問題。

日本では年間多くても10件程度の死刑判決しか出ない上、執行まで長い時間がかかる。これは死刑維持の傍ら死刑廃止論を考慮した結果なのだが、数を限定したり、冤罪防止のためにもこの長い時間は不可欠だろう。

西欧を中心に死刑廃止論が盛り上がっているようだが、日本では過半数の国民が死刑に賛成しているらしい。
 
ただ、死刑存続か否かに拘らず、無期懲役と死刑の差があまりに大きすぎること、それはとても大きな問題のような気がする。
 
現在、無期懲役の場合、理論的には10年以上で出獄が可能で、平均が17年程度だという。

有期刑に上限(20年)がある理由もよく分からないし、仮釈なしの終身刑がないのも理解に苦しむ。
 
死刑廃止を考える前に、こうした問題点を解決して、死刑とその他の刑の差を埋めるのが先決ではないか。
イギリスとかでは懲役250年とかあるもんな。。。

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2007/02/08

vocal percussion

Im takin the speech class, in that class, we hav a form of speech for each class.
and the form we presented today is demonstration speech.
Students chose very interesting topics like how to do parallel parking, how to make wine by yourself etc

and i demonstrated vocal percussion, or beatboxing.

when i was a high school kid, i was in an a Capella band and i was a beatbox in the band
i didn play for a looooooong time, but for the speech practiced a lot, then now i really want to do this, or master it!

Pro-beatboxers are amazing, like some can sing a song with doing beatbox...
so, i decided to practice it!
fortunately, hav no need to spare a lot of time for it, cuz i can practice it whenever i want.

so!
i will pate the data of the current beatboxing, and later, maybe 2 or 3 month later, youll see the better beatboxing of mine here!

here its my current beatboxing...

voipa

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ヤマナカユウキである前に。

暑い日にはもっと涼しければ良いのにとぼやき
寒い日には早く夏になれと嘆く
 
楽しいときには日の短さを恨めしく思い
辛い日には日の終わりを待ちわびる
 
海外で事件が起きれば被害者に日本人がいるか否かで一喜一憂し
しかし国内での小さな事件や失われた尊い命には目も向けない
 
金、物に対する欲は尽きることなく
 
また人から良く見られようと精一杯努力し
善の行いは自分のためだったりする
 
人間は本当に高等動物なのかな
 
二足で歩いて言葉を喋ればそれは優れていることを意味するのか
 
動物達の本能的な行動、愛の形、そういうものに憧れる自分がどこかにいる気がして
 
それと同時に自分の醜さに打ちひしがれ
 
 
傲慢で都合の良い混沌とした人間社会を
一度で良いから飛び立ってみたい

 
そんなことを、動物達を見てると思うのはオレだけでしょうか。
 
愛は、美しさは、優しさは、
 
どこにいった。

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2007/02/07

鍛錬。

前回の記事で、サッカーのシーズンが始まる的なことを書きました。始まるはずでしたが1週間延期になりました。なんやらまだアルティメットフリスビーが終わらないようで。その辺連絡来ないのがさすがアメリカ。
 
で、時間ができたので準備をしっかりしようと思い、今日はジムに行ってきました。
 
しかしね、身体のナマリ具合がハンパじゃない。
 
入院してからかれこれもう1年経ちますが、あのときに落ちた体力量は半端じゃないなと。スノボに行った時も、自分の足の筋力低下具合に狼狽したし。今日は自分のスタミナの無さにがっくしですよ。
 
昔は「短距離も長距離も得意だよ!!」なんて言えたのに、今はどっちも微妙かも。
 
実際今日は5キロ走ったんだけど、もう途中キツかったっす。やはりこういう基礎体力を復活させねば、どんなスポーツにもアカンですな。
 
とりあえず、定期的にジムに通い、走れる動けるソフトマッチョを目指したいと思います♪w
 
あ、というかやっぱり体重が増えたのは一時的なものじゃなかったみたい!留学始まってから20ポンド増えた方、他にいらっしゃいませんか~?w

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2007/02/05

無勉の日。

アメリカに来てから初めて、学期期間中の日曜日に全く勉強しないというのを味わいました。
 
まぁ結論的に言えば後悔ないかなと。いや、それは少しでもやった方が良かったかなとは思うんだけれども、しかしここまでのんびりした毎日って先学期には全く無かったわけです。
 
先学期はといえば、毎週200~250ページのリーディングがあったりして、休みの日もとりあえず図書館浸り。
 
しかし今学期はreading課される授業は1つだけなので、週に約50~100程度。後は写真とspeechとチャイ語。
 
写真はとりあえず楽しいので何時間やっても苦痛ではないし。
 
スピーチもそれほど時間は費やす必要がないことが分かりました。
 
チャイ語はそれなりに勉強するけど、やっぱり日本人としてのアドバンテージってあって。しかも毎日授業があるので、復習をそんなにしなくても自然と定着していくこの素晴らしさ。SILSもこれを採用すべきだと思う。帰ったら提案しよう。
 
というわけで今日は
 
遅起き⇒飯⇒写真⇒部屋帰って⇒写真⇒世間話⇒飯⇒ビリヤード⇒部屋帰って⇒ネットとか
 
ということで、ぐっだぐだでしたので、明日から頑張ります。
 
あ、そういえば明日からサッカーのインターミューラルと呼ばれる学内大会が始まります。とりあえずマジで優勝したいので、気合入れて、勉強とサッカー頑張るよ~
 
ネットなるべくしないようにがんばるw

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2007/02/02

皇族制度の被害者。

皇族を嫌い続けてもう何年になるか。
 
何も仕事をせず、象徴としてただどこかを訪れたり、微笑みながら手を振るだけで、東京都内一等地に位置する莫大な土地とほぼ無限とも言える金―それは税金から捻出されている―を得る。こんなものの必要性がどこにあるのかと。
 
皇族制を廃止して、皇居敷地を全て売りに出し、税金の無駄遣いをやめれば、どれだけ国債が減るか分かったものではない。こんなふざけた制度が罷り通ってしまう時点で、日本は狂ってると言い切れる。平和ボケも良い所だ。こんな調子で行ったら、オレは正直40,50年後には日本はまた「極東の小さな島」になってしまうと思う。
 
しかしだ。
 
そんな皇族制の中にも被害者がいた。
 
http://news.livedoor.com/topics/detail/3009360/?http://news.livedoor.com/topics/detail/3009360/

皇族の人間は生まれながらにその地位を手にする。生まれた直後から人々に様付けで呼ばれ、専属の医者までいたりするんだから特別扱いも良い所だ。
 
しかしその地位と同時に得るもの、それは束縛。
 
全ての行動はマスコミによって監視され、何か常識から逸脱した行為をすれば、やれ精神異常だの、やれ身分をわきまえろだの言われてしまう。
 
10代20代の若者がmixiで赤裸々に自分をさらして何が悪い。身内のスクープでも晒しているなら、まだ批判されるのもわからんではない。まぁそうなったらそうなったで、家庭内教育が上手く行ってなかったんだろうなってことにもなろうが。
 
以前、田中眞紀子の娘だかなんだかが記事にされたときに、公人・私人の話題で一時盛り上がった記憶があるが、その話題と一見似たように見えてそれは一線を画している。
 
田中眞紀子は前国会議員及び外務大臣(で合ってるよね?)。それは明らかなoccupationであって、同時にそれは離脱可能であることを意味する。政治家というのは明らかに公人であって、その私生活にまで世間の目が向くのは当然のことだろう。選挙活動中に、私生活でも良いことをして票を増やそう、なんて候補者の多くがすることであろうに、自分にとって具合が悪いことだけフォーカスを当てるなというのもムシの良い話だ。
 
だから娘を思って娘へのフォーカスを逸らしたいのであれば、いっそ辞めてしまえば良い。正直今の国会議員に「この人は絶対必要」と思わせるだけの器量がある人はいないと思う。そして彼らはすぐに辞めたって就職口は山ほどあるんだ。
 
しかし皇族は娘も皇族の人間であり、それを逃れるのは現実的に不可能だ。他の家の子になる、なんてばかげた可能性はここでは無視させてもらおう。彼女は自信のサイトに尊敬する人として両親を挙げている。親と子は引き離しがたい絆で結ばれているらしい。
 
 

結局のところ、皇族制への嫌悪感はなくならないものの、その中に苦しんでいる人間もいるという冷静な見方が出来るようになった自分は大人になったのかなぁ、なんて結論でいいのか?笑
 
しかし、ほんとに早く皇族制を廃止してください、誰か。。。

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2007/02/01

汚い。

ヤマナカユウキ、几帳面で綺麗好きなんです、実は。
 
机の上ごちゃっとしてたりしますが、それはまぁ何らかの活動の証でして、ある程度その活動が済むと意外と小奇麗にしてあるもんです。本とか巻数順に並べたいし、タンスの中のTシャツはしっかり畳んで、長袖と半袖分かれてるくらい。まぁ几帳面じゃない人からすると、どーせえ~っとか言われちゃうんだろうけど、几帳面な人なら分かるはず。わかった君はコメントを。
 
んでまぁ前置きがチョット長くなりましたが、タイトルの通り、汚い、部屋が。ルームメイト、良いやつなんですが片付けられない男なんです。机の上に数週間前に食べたファストフードのセットのドリンクが置いてあったりします。脱いだ服は床に積んで合ったりします。そんなです。
 
んでね、最近考えてるのは、これは言うべきなのかと。言うことに対しての躊躇が生まれる理由、それは1つの疑問。
 
「言われて治るものなのか?」
 
うちの家族に複数名片付けられない人間がおりまして、そいつらにいくら言っても馬念(あ、馬の耳に念仏です、念のため)なわけで。結局片付けたいヤツが片すみたいな形になるわけですよ、家では。
 
しかしだ。
 
ルームメイトはいくら同じ部屋に住んでいても他人なワケで。いくら"bro"と呼ばれても血は繋がってるわけではなく。一体全体どうしたものかと。
 
ま、人間「ナイモノネダリ」なモノで、前のルームメイトは綺麗好きだったがその時はその部分には大して焦点は当たらず、やはり欠点は際立って見えるもの。
 
かといって。
 
前の巨大テレビルームの部屋に戻りたいかと言われれば返事は確実に
 
否。
 
あ、ちなみに。
 
その巨大テレビルームには、新たな男が入居しまして。その新しく入った男は根っからのゲーマー。私の元ルームメイトも根っからのゲーマー。
 
そうすると?
 
パラダイス!!
 
彼らにとってはw

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