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2007/11/04

キスの話。

以下は、以前どっかで見つけたものをうろ覚えで書きます。
 
 
 
脳生理学的な話。
 
唇は、感覚器として、もっとも発達している。
つまりは、よくできたセンサーのようなもの。
赤ちゃんが、手にしたものを何でも口に運んでしまうのは、この為だと言われている。
唇という脳と直結した感覚器で、堅さや形、質感や温度などを確認しているのだ。
 
つまりキスは、愛情を最も感覚的に伝える事ができる手段として
ごく自然に生まれたものだと考えられる。
 
 
 
だからなんなんだ、とか言わないでください。
 
 
 
飢えてないです。

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